パソコン・周辺機器 カテゴリ
私達が実際に購入したパソコン・周辺機器だけをご紹介してます。
パソコン・周辺機器選びに少しでも参考になれば嬉しいです。
パソコン
パソコンやパソコン周辺機器選びは素人にとってちょっと難しいものです。
詳しい人に聞いてもその用語が判らなかったり^^;
実際、色んなサイトや店頭で比較して購入した私達の経験を元にパソコンや周辺機器について判り易くまとめてみました。よかったら参考にしてみて下さい。
直販専門のメーカー(Dell、エプソンダイレクト、マウスコンピューター等)が販売するパソコンは、人件費や店舗への支援金等のコスト低減が可能な為、大手パソコンメーカー(NEC、
富士通等)で同じ位の性能の店頭販売モデルと比較した場合、価格的に安い場合が多いです。
ただ、大手パソコンメーカーの直販サイトでの魅力は、店頭販売モデルには無い、直販限定モデルやBTOパソコン(Build To Orderの略)に有ります。
これは、メモリやCPU、DVDやハードディスク等のパソコンの構成を自身の好みに変更可能である事を言います。店頭販売のパソコンは決まった構成で決まった性能ですが、BTOパソコンは言わば自分用のオーダーメイドです。予算内で自分に最適なこだわり有るパソコンを購入する意味でも利用したいシステムではないでしょうか?
※順不動で掲載しています。
NEC
富士通
東芝
DELL
エプソンダイレクト
マウスコンピュータ
パソコン工房
ソーテック
■知ってて損のないパソコン用語
メモリ
メモリはパソコンの心臓。CPUを補佐するのが役割で、多く積めば積むほど処理能力は上がります。
色んなアプリケーション(ソフトやゲーム、エクセルやワード等)を同時に起ち上げていても安定した処理能力を保ってくれます。
現状は最低512MB、快適環境にしたいなら1GB以上を選択されるといいでしょう。
CPU
CPUはパソコンの頭脳。クロック数(2.4GHz、2500+等の数値)の高いCPUを選択すると、パソコンはより高い能力を発揮することが出来ます。
HDD(ハードディスク)
HDD(ハードディスク)は様々なデータを書き込める記憶倉庫。回転率が早ければ早く読み込むことができ、容量が大きければ保存できるデータ量も多くなります。メールやインターネット閲覧がメインであれば40GBで問題ないですが、出来ればちょっと余裕をもって80GB以上にしたいですね。
CD・DVD(ドライブ)
CD-ROMやCD-R/RW、DVD-ROM、DVD-R/RW等、種類は様々。
ROMとつくものは読み込み専用、R/RWとつくものはデータを書き込むことができます。両方備えたものは読み書き両用です。
バックアップ用のCDを作成したいなら、CD-R/RWの表記が有るものを、バックアップ用のDVDも作成したいなら、DVD-R/RWの表記が有るものを選択しましょう。特にDVDは種類がいくつも有ってややこしいですが、スーパーマルチドライブというものを選べば全てのメディアに書き込みと読み込みが出来るので、間違い有りません。
ウィルス対策
周辺機器
例えば使っているパソコンにストレスを感じた時、あなたならどうしますか?
直ぐに新しいものに買い換えるだけの余裕が有ればいいのですけど、仲々そういうわけにもいきませんよね?今はパソコンを廃棄するのにもお金が掛かる時代。なるべく一度購入したパソコンを長く快適に使いたいものです。そこで、ここではそれを実現してくれる周辺機器をご紹介します。
何かアイ・オーの回し者みたいにここの製品ばかり紹介していますが、あくまでうちで使って良かったので(笑)。以前はバッファロー製品を購入していたのですが、ハードディスクにしてもカードリーダーにしても半年も経たないうちに壊れたりして良い思いをしていないので・・・。
※順不動で掲載しています。
液晶ディスプレイ
外付けハードディスク
セキュリティUSBメモリ

