漫画「島耕作シリーズ」の感想

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夫婦が語る漫画「島耕作シリーズ」

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私達夫婦の漫画「島耕作シリーズ」感想記です。これから読もうとされている方の参考になれば幸いです。

漫画「島耕作シリーズ」のオススメ度

漫画「島耕作シリーズ」

本来なら、「課長島耕作」「部長島耕作」「取締役島耕作」「常務島耕作」「専務島耕作」「社長島耕作」・・・と分けて感想書くべきなんですが、もうマンネリで面白くないのでシリーズでまとめて評価!
島耕作は1947年9月9日生まれ、山口県岩国市出身。早稲田大学法学部卒(生年月日、出生地、最終学歴とも作者と同じ)であり、在学時代の所属サークルはESS等。新卒で初芝電器産業株式会社に入社。 現職はTECOT(テコット、旧社名:初芝五洋ホールディングス)代表取締役社長。
広告課で自社カレンダー作りを担当、その後関西や九州をはじめアメリカ・フィリピン・タイ・マレーシア・ベトナム・ヨーロッパ・中国と世界各地を飛び回るスーパービジネスマンになる。 また子会社への出向経歴もあり、ワイン事業や音楽産業といった異業種にも深く関わった。英語が堪能な為、海外赴任や通訳等への抜擢も多い。 会社員としての職務の他、取締役編からは中国の売春組織の壊滅(このエピソードには幽霊退治も含まれている)やインドにおけるテロ勃発の察知、取引先企業のオーナーの腹心の反社会的行為を突き止めたりと多方面に行動している。 専務編においてはソムサンとの五洋電機をめぐるM&A合戦において中心的役割を果たした。その後初芝・五洋両社は経営統合される事となり、持株会社として「初芝五洋ホールディングス」が設立され、初代社長に就任。 尚、社名およびブランド名は2010年より「TECOT」に統一された。
本人は「派閥は作らない」とか言っている割に、降りかかる事件を人脈で解決するのがパターン。もしくは何か問題が起こってもその問題自体が他の問題によって偶然叩き潰されることもある。 まぁ漫画なんですが、こんなに上手くいくわけないだろ・・・と言いたくなる。
ビジネスマンものの漫画は好きなほうですが、ちょっと毛色は違えど「監査役野崎修平」「頭取野崎修平」の方が自分的には好き。

弘兼憲史の漫画


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